3月スケジュール

2(木)
ウナ・カンツォーネ
 03-3353-4804
四谷三丁目 pm8:00~
(出演)渡辺歌子・杉田真理子・サカイエイコ


14(火)
ラ・ベル・エポック
 0422-48-3420
吉祥寺 (公園口駅前) pm7:30~ 
p高島正明


16(木)
萬店 MANDANA


詳細は下記までお問合せください
〒336-0031
さいたま市南区鹿手袋1-2-26
TEL 048-862-5648
http://www.fujiform.co.jp/member/mandana/index.html

アクセス

■鉄道の場合
・JR埼京線中浦和駅下車徒歩1分
・JR京浜東北線、高崎線、宇都宮線浦和駅下車、
国際興業バス志木行き中浦和駅下車、又は
タクシーで1メーター

■車の場合(東京方面から)
・国道17号線で県庁前交差点左折3分
・国道17号線新大宮バイパス西浦和交差点右折
・首都高速浦和南I.C.下車、、国道17号線新大宮
バイパスを直進し、西浦和交差点右折



17(金)
ヴィラージュ
 03-3357-3007
新宿 pm8 :00~
ヴィラージュは新宿駅東口まで徒歩2分。


25(土)
蛙たち
 03-3571-4417
銀座 pm7:40~
(出演)杉田真理子 珠木美甫他 p.江口純子


28(火)
蟻ん子
 03-3357-6404
四谷二丁目 pm7:00~
(出演)杉田真理子 他 p.野秋聖子


31(金)
ホテル・パシフィック東京 30F
ブルー・パシフィック
 03-3445-0875
品川駅 (高輪口正面) 
pm6:00 Open
pm8:00 / pm9:10 / pm10:15


チケットのお申し込みは 杉田 又は下記事務所まで御連絡くださいますよう よろしくお願いいたします
株)アッチェルランドコーポレーション
Tel. 03-3366-3929 Fax.03-3368-0650
e-mail: mariko_s@myad.jp
# by mariko-sugita | 2006-03-11 00:04 | スケジュール schedule
しのぶちゃんからお小言もらいました。
旧友のしのぶちゃんからお小言もらいました。
「いいかげんにブログ更新なさい!」
・・・ごもっとも・・・でございます・・・
美しいしのぶちゃんは、新しい種族のハーフ様なので、声に怒りが加わると、非常に効果的で、しかもカッコいいのですよ。
もうすぐ、桜の頃に、東京都民か千葉県民になって戻ってくるそうだ。
私の心の中も、久しぶりに様々な蟲達が蠢き出す気配を感じたりして、
久しく春が来るのを待ち望んでいるようです。
# by mariko-sugita | 2006-03-10 00:23 | 雑記 miscellanea
Calendar 2006

カレンダーって、一年もの間 かなり目立つポジションに張り付くことになるので
これを365日眺めるのかと思うと、どれも うざったく思えてきて、
以前はかなり小ぶりでシンプルなものを一冊、コソッと置いておくくらいだったのに、
年齢と共に必需品となるのですね。 数も年々増えてます。
何年位前からかしら? 
(これじゃあママと同じだわ。。。)と、感じることがホント 多くなりました。



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毎年、購入しているバラの花のカレンダー。
今年は、バラの花のドアップ写真の12ヶ月。

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気候帯図カレンダー メタルカラーがギラッとして綺麗。

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去年は売り切れで買えなかったのよ。綾小路きみまろさんのカレンダー。

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へ~。といった感じの英単語が覚えられそう。もう次の日が楽しみ。

# by mariko-sugita | 2006-01-04 11:59 | 雑記 miscellanea
睦月


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今年も歌い始めは1月5日(木)『ウナ・カンツォーネ』からのスタートです。
池田かず子さん、横山智子さんと、艶やかなお着物姿でお待ちいたしております。


そして、翌日1月6日(金)は品川パシフィック・ホテル30F『ブルー・パシフィック』に出演いたします。
トリオ演奏をバックに、様々な歌を織り交ぜてたっぷりお届けいたします。ぜひ、お立ち寄りくださいませ。
ショットの水割り1杯からオーダーできますので、お気軽にどうぞ。




# by mariko-sugita | 2006-01-01 06:49 | chanson
みなとみらいホール クリスマスコンサート
横浜みなとみらいホール クリスマスコンサート、なんとか無事に終わりました。
ホール主催の公演でクラッシック以外のアーティストが、あの舞台に立つことを許されたのは今回が初めてのことだったそうです。
打ち上げの席で知って、打ち上げの時まで知らされていなかったのは私だけ? もうビックリ!少しでもプレッシャーを減らそうとしてくれる、その気持ちが嬉しい。改めて大抜擢どころではない大冒険を通してくださったのだなぁ。と痛感いたしました。

普段からアガリ症の私は、どんなにか緊張するのだろうと覚悟していたのですが、全てが素晴らしく、優しさと暖かさに包まれながら、歌えることの歓びに感動しつつ+自分の未熟さを味わいつつ+神頼みパワーも+して歌っているうちに、あっという間に歌い終えてしまったという感じでした。(・・・と、いうことは、やっぱり緊張していたのでしょうね)

素晴らしいホールとお客様、そして、ミュージシャン、スタッフの方々、音楽の神様、マリア様。(グノーとカッチーニの2曲のアヴェ・マリアを田代ユリさんのパイプオルガンで歌わせてもらったので・・・愛と感謝に満ち溢れたハレルヤ状態から抜けきれていない私・・・ですが) とにかく、天才前田憲男先生に感謝。感謝です。
出来の云々はさておき!歌い終えたあと幸せな気持ちになれたのは、なんだか本当に久しぶりのことでした。音楽はこんなにも素晴らしいものだったはずなのに、幼い頃からずっと一緒に生きてきたはずなのに、いつから私は歌うことが苦しくなってしまったのかな。。。

ところで、話が飛びますが、池袋から横浜まで電車の乗り換えなしで38分、横浜からみなとみらいまでは2分なのよ。私は本当に驚いてしまいました。 しかし母子共々、先ず頭に浮かんだのは横浜中華街のことでしたが・・・

それから、また話が飛ぶのですが、オーケストラのメンバーの中に音高の同級生がいてビックリ! 何年ぶりになるのかしら?って数えて、二人とも一瞬黙ってしまったの。 だって、だって、凄い歳月を隔てた再会となっていたんだもの。彼女はクラスの中でも一番可愛いひとだったから、当然人妻になっていて、そしてやっぱり綺麗だったから、私はさほど違和感なく話していたけれど、私の顔を見ながら話す彼女はどうだったんだろう。家に帰ってからふと考えてしまいました。
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# by mariko-sugita | 2005-12-12 11:24 | chanson
石井好子先生のコンサート
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行ってきました。
83歳。デビュー60周年記念リサイタルです。
よく響く鍛錬された声。シェイプした肉体。凄まじいほど見事です。
こんなに歌の為に努力し続ける事の出来る歌手は、日本中どこにも居ないことだけは確かだ!と言い切ることができるステージでした。
# by mariko-sugita | 2005-09-24 07:43 | chanson
『シャンソン・ド・パリ』のエッフェル塔
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以前、ブログに『嬉しいことがあって・・・』と書いたその続きです。
そのうち忘却の河のカテゴリーの中で綴らなくてはいけないのですが、私は1995年から3年間、毎年12月の約一ヶ月間を光藍社さんの主宰するシャンソン・ド・パリというツァーに参加させてもらっていました。写真の通りフランス人の歌手達と、11月の日本公演の為に先に来日していたフランシス・レイ・オーケストラのミュージシャンというメンバーで各地を回らせてもらいました。とても明るくエネルギッシュなステージで、今でも時々お褒めいただいたりする事がある程楽しんでいただけたツァーでした。
そのフィナーレの演出は、出演者全員で客席に降りて行って、お客様に小さなエッフェル塔のキーホルダーを手渡しするというものだったのですが、なんとまぁ先日シャンソニエ「なかがわ」で御一緒だった歌い手さんの御身内のステキな男性が、10年間ずっと大切に使ってくださっていたのです。あの小さなエッフェル塔をお守りの代わりに持っていてくださったんですよ。こんなにビックリしたことも、嬉しかったことも近年なかった最大級の感激でした。悩み多きシャンソン歌手の頭上に降りてきた輝かしい蜘蛛の糸。地獄に仏。拾う神出現。この思いがけない大きなプレゼントは私の誇り。生涯忘れることなく私を支えてくれることだろう。そして私は裏切らぬよう心を込めて歌うだけだ。
(ネ! シャンソン歌手っていいでしょう!)

p.s もうひとつの嬉しいことは、しのぶちゃんから電話もらったこと。
不義理ばっかりでごめんね。セーケンさんのお尻、ターボライターで炙って愛媛に行こう!
# by mariko-sugita | 2005-09-20 03:07 | chanson
螢月
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昨日テレビに(空間)デザイナーの杉本貴志先生が出演なさっていた。出演というか先生の偉業を紹介する為の一時間番組だ。私は一時期歌の世界を離れ、きき酒師の資格を取り、日本酒バー&レストラン螢月Hotaruzukiという名の店をもった事がある。今から6年程前だ。そして、その作品や思想に惚れ込み、店のデザインをお願いしたのが杉本貴志先生だった。おそらく先生がうちのような小さな個人経営の店舗デザインを手掛けるのは、これで最後になるだろう。とスタッフの方もおっしゃっていたが、今考えてもよく引き受けてくださったと思う(笑) 
私は、最初の3年間はほとんど毎日店に出ていたのだが、夜行性の大人の楽しめる店が近所になかったので、朝5時迄という自分で決めた営業時間のハードさから身体を壊し(もともと胆嚢を摘出していたのに飲みすぎた為と年齢のせい?)最後は従業員と母にまかせっきり。何より、ちょうど店を始めたばかりの頃に今の音楽事務所の社長が、「歌をやめてしまうのはもったいないから・・・」と絶妙にズレたマズいタイミングで声をかけてくださり、なにしろ相手は私がクラシック以外の道をを志した頃から憧れ、尊敬している前田憲男先生のマネージャーで、その前には岸洋子さんのマネージャー。話をした頃は佐藤しのぶさんのエグゼクティブ・プロデューサーをしていた人だ。私が断れるはずもない。途端に店を守ることより自分の身体を整えることの方が大事になってしまったのだから困ったものだ。そもそも、家屋も店舗もCDも楽しいのは出来上がるまでの時間で後は忍耐と努力の積み重ね。それに分離の年まわりだったのか、私にとって最も長い年月を一緒に過ごした兄弟姉妹のような、ごく身近な友人達がそれぞれの理由で一斉にバラバラの道を歩む事になったのも一因になった。みんなが側に居なくなって、今までどんなに私を助け支えてくれていたのか一人骨身に染み渡る。しかし誰も東京に居ないのだからどうにも仕方がない。そうして、それから3年間、私は明るいヒキコモリ生活へと突入し、仕事以外殆ど家から外に出る事が出来ずにいると言うわけだ。せっかく杉本先生に手掛けていただいた店なのだが、昨年の暮れにすぐ近所の会社の社長さんで、螢月の売り上げNo.1だった方に借りていただくことになり、一安心。しかし杉本先生のテレビを観ていて思ったのだが、同じことは金銭的にも肉体的にも、もう二度と出来ないだろう。ひょっとして、とんでもないものを捨ててしまったのではないだろうか?多勢の方に足を運んでいただき、あれだけ多くの本などにも載せてもらえるような店を、未だに売れない歌を理由にポンと手放してしまって良かったのだろうか?後悔の気持ちに襲われそうになる。それにアノ頃の私はもっと強く、傲慢、生意気で、エネルギッシュだった。今とは性格も体型も別人のようだと自分でも思う。これはただ年齢のせいだけなのだろうか。。。 う~ん?とにかく同じ杉田だからといって自分で自分を負け犬と呼ぶような仲間入りだけはごめん被りたい!ものだ。
# by mariko-sugita | 2005-09-19 08:12 | 雑記 miscellanea
これ、私じゃないの
同姓同名の方々です。
逢ってみたいような・・・ そうでもないような(笑)・・・


日々是テレビ・・・
... このトリビアの種、つまりこういうことになります。 トリビアの種
No.051 京都府 杉田真理子さん(46) 日本刀と水を高速で噴射した
ウォーターカッターが対決したら 勝つのは?? タモリ ...
diary.jp.aol.com/vufpmudjvfdj/278.html - 16k - 補足結果 - キャッシュ - 関連ページ


院内学会
栄養科 ○砂生守男、横田光美、田中美栄、篠崎範子、畑玲子、杉田真理子 【目的】 ここ
近年、食物アレギーをもつ患者が多く、対応するメニューも多種、多様になってきている。
それも同じ〇〇アレルギーでも患者によってさまざまで、どこまでがアレルギー ...
www.seikei.or.jp/innaigakkai/innaigakkai10.htm - 30k - キャッシュ - 関連ページ


杉田真理子さんのページ。女の子になりたくてたまらない、そんな小さな男の子のためのページです。女の子になりたい男の子、そんな子に興味のある人、援助したい人が扉を開けてください。
http://zzz.main.jp/utc4/


第10回演題抄録 演題No.1 「感染症委員会看護部会設立して」 看護部2階病棟 香取 ... 砂生守男、横田光美、田中美栄、篠崎範子、畑玲子、杉田真理子 【目的】 ここ近年、食物アレギーをもつ患者が多く、対応するメニューも多種、多様になってきている。 ...
http://www.seikei.or.jp/innaigakkai/innaigakkai10.htm - 21k - 2005年8月29日 - キャッシュ  [www.seikei.or.jpから検索]
# by mariko-sugita | 2005-09-19 03:45 | 雑記 miscellanea
シャンソニエ「なかがわ」
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  ↑シャンソニエ「なかがわ」 のオーナー寺神戸さんと・・・
それにしてもこの写真、どうして?こんなに?ボケてんだ???


今日は、赤坂にあるシャンソニエ「なかがわ」で歌ってきました。

出掛ける前はなんだかとってもダルくてダルくて、「お休みした~い」と思うほどだったのですが、
保護者兼お客様から「今日、行くからね。休むなよ」(ナンデ、知ってるんだろう?)
電話をいただいて、謎の精力剤を飲んで出掛けたのですが、休んだりしなくて本当にヨカッタ♡
今日はそれはそれは嬉しい出来事が4つもあったんですよ。

1つ目は、「ブログ読んでるよ。」と、お客様から言っていただいたこと。自主的に言ってくださった方は初めて。記念すべき第一号君です。いつもは、「ブログ読んでくれた?」とパソコンも苦手そうなシャンソニエのおじ様方をけしかけてみても、反応今ひとつだったので・・・ものすご~く嬉しかった(^o^)丿

e0048332_783357.jpg2つ目は、私のブログにも度々登場する友人の古坂るみ子さんと、先輩歌手の泉レイコさんの登場で、賑やかで楽しかったこと。ホロ酔いるみちゃんの足元は、子鹿のバンビみたいで可愛いらしい。 毒舌吐くバンビだ゙よ。
以前は「風と共に去りぬ」のビビアン・リーに似ていたんだけど、あみちゃんのブログによると峰不二子だって。私もこっちの方がスキだな。

3つ目・4つ目は、、、また次回。
明日はベル・エポックの出演日なので、もう少し寝ます。
# by mariko-sugita | 2005-09-13 02:44 | chanson